コロナ禍で感じる事

伊達市でのコロナ感染も、広がらずに済み、取り敢えずホッとしています。

身近な知っている方の感染や濃厚接触者となってしまった方々の検査、結果が出るまでの不安感等を間近で見ていて、色々感じ学ぶ事多しでした。

お隣の宮城でも凄い数の感染者が日々報告されており、いくら対策をしていても、いつどこで誰が感染、または濃厚接触者になるか分からない状況なのだと実感しています。

引き続き出来うる対策を続けながら、それでも誰か感染した場合は、曖昧な情報を鵜呑みにせず、無意味な詮索、誹謗中傷をしない事が大事だと思います。

もう一踏ん張り、どこかで力抜きながら頑張っていきましょう!